メルロコ一家の横須賀ストーリー

お婆ちゃん犬メル、お母さん犬ロコ、娘モコ、息子どん。賑やかミニチュアダックスファミリーが10年暮らした鎌倉から横須賀へ引っ越しました。新天地で繰り広げられる相変わらず賑やかな日常を相変わらず治らない関西弁でお送りします。

2013年12月

なにやら モメております。 そこは我が家で通称 「ブラックホール」と 呼ばれるところ。 体重制限があり 5キロオーバーすると まずムリ。 モコなら楽々なのだが コヤツはまだ 暗くて狭いところがコワイ。 どんに交替。

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月曜日午前10時半。 パパはお仕事なので ママがひとりで 小太りロコをお散歩に 連れて行こうとしたら メルが大騒ぎ。 仕方がないので メルロコを連れて家を出た ら、 マンション出たところで やっぱりメル婆エンスト。 せやから、

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近いうちに、 バギーの苦戦が予想される 足もとの悪いところに お散歩に行く予定。 なので 電池容量の少ない モコちゃん、 リュックin練習中。 スリングより肩が凝らないので ママはラクですから。 慣れた ようです。 この

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もしもし、 どんちゃん 今宵の夜食は 洗濯バサミ ですか。 洗濯バサミっつーのはこーやって 何かを挟むモノなの。 洗濯バサミ です。 挟まれてんねん、アンタ。 しばらくこのまま遊んでた どんでした。

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昨夜は ロコモコどんを 1つのケージに詰め込み メルを抱っこして寝ました。 朝、メルは私が起きても 布団から出てきませんでした。 ごはんを食べる時にようやく起きてきて 私が出掛ける時には いつも大きな声で鳴くのに 今日は小さな声でひーん…と…

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最近、こんな風に ぽつっと離れたところから じっと私を見ている事が多いメル。 ロコは母になり 子供と一緒にいる事が多くなりました。 メルはいつも ひとりで離れて座っています。 彼女は淋しくて 仕方がないのでしょう。 今日はメルを抱っこして

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仕事から帰宅すると パパか笑いながら 話し出した。 『今日ね、昼間仕事してたら リビングでモコが鳴いてたんだよ』 『鳴き声はだんだん大きくなって ほとんど絶叫。 あまりに大きな声なんで びっくりして見に行ったら』 『えらい

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なーんか 大人しいと思ったら… 悪い事だとは 理解しているようです。 怒らへんよ。 それよりアンタ、 ベッドにひとりで登ったんか? うわーすごーい(^^) やっとお兄ちゃんに 追いついたんやな。 これからタイヘン。

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※ぶいぶい言わす ⇒勢いづいて、良くも悪くも目立つ事。(たぶん関西弁) バギーを使わずに 近場をくるっとお散歩。 ロコちゃん、井戸端会議で 子どもを初披露。 モヒちゃん、いや、モコちゃん 自己紹介中。 警戒警報発令中。

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12月やし ってワケで 「サンタさん」始動です。 そんな顔するなよ、 とりあえず MOTOMACHI に。 いつもの店の前で恒例の一枚、 ってワケですが 今年はいろいろ事情が変わりまして… 去年まではメルロコだけだったのに 今

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