メルロコ一家の横須賀ストーリー

お婆ちゃん犬メル、お母さん犬ロコ、娘モコ、息子どん。賑やかミニチュアダックスファミリーが10年暮らした鎌倉から横須賀へ引っ越しました。新天地で繰り広げられる相変わらず賑やかな日常を相変わらず治らない関西弁でお送りします。

2019年05月

こどもの日のおさんぽはこの子たちの故郷鎌倉まずは段葛を歩こう。ところがいつも先頭をきって歩くモコが大嫌いなバギーに乗せろと足元で大騒ぎ。 いったいカノジョに何が起こったのか・・・乗ってからもなんだかゴニョゴニョゴニョ言って機嫌が悪い。その目線の先にあった

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朝9時の八幡宮。静かで涼しいね。これからどこへ行こうかな?

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みどりの日のおさんぽは横須賀中央駅からスタート。 駅前のアーケードの入り口にピアノが置いてありました。NHKの名物番組「駅ピアノ」を模倣したものと思われますが◯次の人とすぐに交代しろ◯1人で長時間弾くな◯使った後は蓋を閉めろと、つまらん事ぐだぐだ書いて超ダサ

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おととい亡くなった叔母の葬儀が今日ありました。『出来るだけこじんまり』という個人の遺志があり参列者は身内だけ。従姉夫婦 娘1とその夫と子供2人(小学生女子・幼稚園男子)娘2とその夫と子供1名(未就園男子)従姉の義姉そして私の大人8名・子供3名。この参列者

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改元に沸いた5月1日朝1本の電話がありました。2駅先に住む従姉から叔母の死を知らせる電話でした。四捨五入すると卒寿。「娘の世話にはならないよ」と自分でさっさと娘の住むマンションの近所の老人ホームに入って私が最後に会ったのは4年前。高齢でしたが私には元気な印

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パパと買物から帰ったら たしかにテーブルの上に置きっぱにしたママが悪い。だがテーブルの上のカゴの中に入れてたものを ひっぱり出してコレ、は予想外。 犯人のメボシはついているが はいただいま『犯人は現場に舞い戻る』というが・・・ やっぱりオマエかわかってる

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平成が終わりましたね。新元号『令和』を迎えてこの30年をふと思い返してみました…阪神大震災と東日本大震災を身近で経験した私は生きているということは当然や必然ではなくたまたま死ぬ順番が回ってこなかっただけの『運』なのだなぁとぼんやり思いました。私たちのひと世

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